新作占い「クリスのサイコ・タロット」 ty 2005/12/16(Fri) 00:52:09

投稿者:ty
9月末までファミレス「ガスト」「不二家」などで占い・自己診断コンテンツを提供してきたサービスが終了しました。次のメディア展開を模索していく中、Webコンテンツのサービス開始へとこぎ着けました。それは、凸版印刷から独立したビットウェイが配信元でniftyやso-netなどのISPやgooやセブンドリームなどの検索エンジン、ECサイトの占いコンテンツのコーナーで展開されます。
その新コンテンツのタイトルは「クリスのサイコ・タロット」〜新・多重人格占い〜です。以前、配信していた多重人格のキャラクターを活かした新・占いです。12月12日からスタートしたのですが幸先も好調!期待の作品です。
皆様もぜひ、アクセスしてやってみてください。
アッ、ただし、月額300円の有料です。(笑)

■クリスのサイコ・タロット
http://oz.funny-e.com/chris/>

マーケティングはサイエンスだ hiro-oz 2005/11/18(Fri) 21:42:53

マーケティング企画会社として起業して、はや10年です。
ニツポン株式会社のマーケティング部長を目指して、ニチヤ、マーケティングに関するアレコレに取っ組み続けてきましたが、最近、強力なパートナー企業を得ました。
ソノ名も、「データ・フォーシーズ」。データマイニングという手法を駆使して、知らないことさえワカッテシマウという優れたマーケティング・サイエンスを実践している会社です。われわれOZは、そのD4Csと密接なリレーションをとることで、これまでの企画力に加えて、高度な分析力さえも武器にすることができるようになりました。
マーケティングはサイエンスです。
これからは、もっとサイエンスチックに、マーケティング・エクセレンスをご提供していきます。
これからのOZに、ぜひご注目あれ。

資格ポータルサイト「ライセンスナビ」をスタート ty 2005/07/30(Sat) 13:34:39

7月から資格関連、カルチャー系の講座情報の発信、ユーザーは各講座の資料請求を無料で行えるポータルサイト「ライセンスナビ」をスタートしました。以前に「STD119」というサイト運営を行っていましたが独自のインターネットサービスとしては初めての取り組みです。
集客・営業・更新とやる事は多いのですがサイトは育てるものという気持ちで大きく成長させます。
ぜひ、一度アクセスしてみてください。

http://www.license-navi.com/>

新事務所にて ty 2005/03/19(Sat) 12:31:48

今年1月に新事務所に移転をして早2ヶ月が経ちました。
なかなか広さに馴れず戸惑っていますが、各スタッフの努力の甲斐あってビジネスも好調です。
4月より新期を迎えるわけですが、当社の独自企画もいくつかの用意をしていまうのでぜひ、ご期待ください。

PS
昨年6月より全く書き込みをしていなという恥ずかしい状態が続いていて面目ありません。

当社のWebSite ty 2004/06/02(Wed) 14:16:20

久しぶりの書き込みとなりますが、当社のWebSiteが変わったことについてサラっと!お気づきの方もいると思いますが当初には会社・std119・funnymagaginそれぞれをアクセスできる表紙ページがありましたが、今は会社のページへダイレクトにくるように変更しました。std119の閉鎖もありましたが、一番の理由はSEO施策に向けてです。
知り合いの会社でSEOをやっているところがあってその関係で当社もSEOに取り組むことになったのです。
まわりをみれば、当社が運営委託を受けているクライアントのWebSiteでもスポンサーサイトの上手な利用などによりアクセス数の確保や面白い取組みをやっているところがあります。
しかし、まともにやれば恐ろしい金額が掛かるのがSEOですので、小さなところからコツコツと(古い・・苦笑)と取り組んでいきます。

なお、当社のWebSite制作の実績なども、お知らせできる可能な範囲で更新、さらにレイアウト変更もしましたので、ぜひ、ご覧になってみてください。

基本のキ プランナーH 2003/08/12(Tue) 19:03:25

当たり前の話をしましょうか。仕事というものは、時間の経過とともに、より成果物に近づきます。最初はアイディア程度だったものが、企画書という形になり、(書籍などの場合であれば)それが採用されて「原稿」となり、「編集」という作業を経て、「組版」が行われ、印刷手前の初校・再校などを経て、青焼、そして印刷、完成!というような流れになります。この流れの中で、アイディア段階のものは、どれだけ修正しようとも、変更しようとも、自分の頭の中だけのことですから、誰も何もソンをしません。ところが、企画書というカタチになると、その修正・変更には一定の労力が必要となります。さらに、企画が通って、原稿になると、その内容修正・変更はかなりの労力を必要とします。しかし、ここまでなら、自分ひとりの、あるいはせいぜい編集担当者さんの苦労だけで済みます。さらに工程が進んで、組版という段階になると、編集者、執筆者、組版担当者さんなど、より大勢の人を巻き込んで、修正・変更は大変な時間と労力を必要とすることになります。当然、コストというカタチでお金もかかってしまいます。さらにさらに、印刷が済んで完成した後で、なにがしかの重大なミスなど発生しようものなら、それはそれは大変な労力とコストがかかってしまいます。仕事の進行度合いが進めば進むほど、完成形に近づきますが、それに反比例して修正・訂正・変更の簡便さはなくなっていくのです。当たり前ですね。そうです。とても当たり前です。ところが、こんな当たり前が、ややもすると、忘れがちになるのも、人間の性というヤツです。慣れた仕事であればあるほど、この「基本のキ」をないがしろにしがちです。そして、それが後で重大なミステイクにつながるのです。
当たり前のことだからこそ、常に意識していないと、できないこと、というのがビジネスはたくさんあるのではないでしょうか。

依頼の期待 プランナーH 2003/05/21(Wed) 21:03:24

当社には、いわゆる「営業職」のスタッフが厳密にはいません。皆、それぞれの分野のスペシャリストであり、自らの力量で仕事(ミッション)を遂行しています。営業活動も独自にやり、受注した仕事は自分の裁量で処理し、必要に応じて外部のスタッフさんをコーディネートして、仕上げていきます。ですから、仕事の受注状況に差があり過ぎるくらいあります。だって、ある仕事を「遂行」している時には、受注活動ができないし、受注活動(いわゆる営業)をしている時には、実行(業務遂行ですね)ができないということです。こんなことを10ネンもやってました。しかし、10年もやっていると、「アイツらなら、この程度の仕事はできるだろうな」というお客様の一定の評価をいただいているおかげか、受注活動をしなくても、なんとなく仕事が入ってきます。だから、なんとなく、遂行業務がなくても、あくせく受注活動などしなくなってしまいました。「いけない、いけない」と思いながらも、「そろそろ次の仕事を取らないと不安だなあ」と思っていると、何かしら「仕事の電話」が入ってきたりします。
 そうなると、遂行業務がない時でも、「依頼の期待」というものがどこかにあって、「近いうちに何か仕事がくるだろう」と考えるようになってしまいます。
 まあ、ありがたいことに、ホントに電話がかかってきたりするのですが、こんな状況を続けていたら、我が社は絶対に発展成長なんでできないだろうなと、最近、考えています。
「依頼の期待は倦怠につながる」というのが、ここ最近の私個人の教訓です。

久しぶりのtyです! ty 2003/05/02(Fri) 20:41:55

プランナーHさんが多忙なようなので久しぶりにtyが書きます。
弊社も決算を終え、新しい期を迎えているわけですが、スタッフ一同、大忙しといううれしい状況が続いていました。しかし、5月に入りだいぶ社内も落ち着きを取り戻しています。
また、今月から新しいコンテンツビジネスも展開するので楽しみや期待で一杯というところです。時期を待って取引関係や関係者の方々にはご案内いたしますので、ぜひ、楽しみにお待ちください。
tyでした。

時代はどこへ行くのか プランナーH 2003/01/22(Wed) 19:23:45

 以前にも言ったかもしれませんが、現代という時代は、あまりにも殺伐とし過ぎている気がします。
 何故、こんなことになってしまったのか。憂えているのは、私だけでしょうか。そんなことはないと思います。誰もが、そこはかとなく、そんなことを考えているのではないかと思います。しかし、犯罪件数はうなぎのぼりに増加の一途、検挙率は河童の川流れのように下る一方。
 事件の内容も信じられないようなものばかり。20歳を過ぎた女性がクルマの中で凍死(日本には「餓死する奴はいねーよ」というぐらいに、「凍死だってありえねー死に方だよな」という感覚だったのですが・・・)したという事件報道を見聞したり、親に食べ物を与えてもらえず、餓死(栄養失調が遠因だということは、結局「餓死」みたいなものですよね)してしまう子供がいるという報道に触れるたびに、「ああ、この世はどうなってしまうのだろう」と考えざるを得ないですね。

自分に課するハードル プランナーH 2003/01/21(Tue) 09:55:03

新しい年を迎えて、はや20日が過ぎ、あっという間に1年の12分の1が終わろうとしています(ちょっと、気が早いかな)。
 今年は、個人的に節目の年(むしろ「歳」ですが)なので、いろいろな具体的目標設定をしました。仕事がらみの目標もあるのですが、それはごくごくほんの一部で、むしろプライベート部分の目標がたくさんあります。細かいことはいいませんが、こうした設定目標は、いってみれば、自分の人生に対して、自分自身で設定したハードルです。果たして、どれほどの成果を上げられるものかわかりませんが、今年の年末には、その成果のほどを、この欄でご報告することにしましょう。
 みなさん、今年もよろしくお願いします。

切羽詰まるとガンバル心理 プランナーH 2002/10/25(Fri) 10:01:04

 糸井重里さん×池谷裕二さんの「海馬」という本がとても面白いので、読もうかどうか一度でも迷って、まだ読んでないという人は、ぜひ読んでください。損はしません。
 さて、この本の中で、「人間は目標がないと頑張れないものだけど、糸井さんはそれがない。糸井さんか頑張るのは、「このままだとだめになる」という時だけですね」と、友人にいわれた、というくだりがあります。
 実は私もこの傾向がある。周りが比較的好調だと(他人が、ではなく、自分の周辺のいろいろなことが)、あまり力が入らないことが多いのです。
 そのかわり、たとえばやるべきことが急に増えて(いままで全然仕事の依頼がなかったのに、一気に3つも4つも重なることがある)、どう考えても絶対間に合わないよね、という事態に陥ると、普段以上のパワーを発揮したりします。
 たぶん、切羽詰まるとガンバル心理って、誰でもあるんじゃないかあ、なんて思いました。
 ただ、これも程度問題なんだけどね。

ハリポタ、どうなのよ? プランナーH 2002/10/23(Wed) 18:25:40

今朝、小6の我がジュニアから、「お父さん、ハリーポッターの新作、池袋の本屋さんでいっぱい売ってるらしいよ。買ってきて」といわれた。テレビのニュースでそんなことをいっていたらしい。
 そういえば、昨日のラジオでも、神田の三省堂が早朝販売をするというニュースが流れてた。
「いつでも買えるから、あせるなよ」と愚息にはいいつつ、はてさてどれだけの行列ができているものか興味もあって、会社へ行く途中、三省堂へ寄ってみた。
 時間は9時。さぞやたくさんいるのだろうと思っていたが、実際には閑散としたものだ。
 最初はただ、様子を見るだけのつもりだったが、ついつい素通りしにくく(何でだろ?)、買ってしまった。販売員さんに、「何時からやっているの?」と聞くと、8時からだという。うーん、開始から1時間でドット客が来て、9時になったら、パタリと止まった、とは考えにくい。それともこれからがピークなのかとも思い、通りをはさんだ向かいのMACに陣取った。しかし、30分の間に来た客はわずか5人ほど。だぶん、そんなには売れなかったのだろうな。
考えてみれば、どうして発売日の当日、たかだか2時間(三省堂は10時開店)だけ早く新刊本を買いたいという人がいるだろうか。まあ、少しはいるかもしれないが、多寡の知れたものだと思う。果たして、あの早朝販売はイベントなのだろうか、それとも、売り切れ懸念を抱くであろうという消費者心理につけ込んだ(つもり)の販売手法だったのだろうか。
 いずれにしろ、作戦はシッパイだったんじゃないのかな。
 ハリポタ人気って、いったいどれくらい凄いもんなんだろう。

時間コントロール プランナーH 2002/10/11(Fri) 09:46:31

ビジネスに携わって、はや20年近くになります。あいもかわらず、ドタバタの毎日ですが、数年に1度くらい、よく思い至り、そして継続できないことのひとつに、「自分で時間をコントロールする」ということが挙げられます。完全なる自己完結の仕事、というものはおそらくほとんどなく、必ずといってよいほど、仕事というものは、外部の人々とのコラボレーションによって進められるものです。
「すぐにでも打合せしましょう」、「この間のミーティングのレポートを送ってくれませんか」、「いま作業しているんですけど、○○に関するデータを送ってくれませんか」といったやりとりが、少なからず発生します。私は小心者ですし、頼まれるとイヤといえない性格なので、そういう依頼事にすぐに取り組んでしまいます。一見すると、「クイックレスポンスやねえ」と誉められそうですが、実はこれが大きな落とし穴。本来、スケジュールしていた「やるべき仕事」が、この突発事項のために、後回しになってしまい、ふと気づくと、とんでもないケツカッチン状態になってしまうのです。
 ところが、本当に仕事ができる人というのは、時間を自分でコントロールしています。他人に時間をコントロールされることが少ないです。打合せの時間は自分で決定する(強引ではなく)、突発の案件が発生しても特別な場合を除いて、仕事の優先順位を変えない(変えなくても済むような元々のスケジュール設計をしている)ということです。
 時間を自分でコントロールできるかどうかは、そのまま時間を効率的に使っているかどうかにつながり、時間を効率的に使えるかどうかは、当然アウトプットの質に大きく影響してくるものです。
「仕事は忙しい人に頼め」というビジネスの格言も、「忙しくても仕事をこなす人は、時間コントロールがうまい人だ」という背景に多くの人が無意識のうちに気づいているからかもしれません。

どんぞこ不況 プランナーH 2002/10/10(Thu) 10:59:20

大変ですね。世の中、不況の真っ只中です。私が尊敬するマーケターの一人である水口健次先生が、かつて、とあるセミナーで、「不況になると、あれもダメ、これもダメ」と悪い部分にばかり目が行ってしまうけど、実際には伸びいている分野や商品もあるものだといっています。そして、「そうした分野や商品にこそ、目を向けるべきだ」とおっしゃっていました。
 たとえば「ビールの出荷量は減っているが、アサヒのスーパードライは伸びている」とか、「衣料品の販売額は落ちているが、○○の衣料品は成長している」というようにです。
 このお話を聞いたのは、いまから10年以上も前のことなのです。しかし、いまのこの出口の見えない不況という状況にあって、この水口先生のお言葉が、とっても、とっても大事なものに思えています。

だいぶ、涼しく・・ ty 2002/09/13(Fri) 15:41:29

9月に入り涼しく感じる日もあります。
これからの季節は外回りも楽になり、営業に邁進できるでしょう。
当社では営業アイテム、戦略の見直しの上、この涼しくなったときにクライアントを回れるように準備中です。
その準備の中、名刺をひっくり返していると結構な数の会社が既に消滅している・・と気付かされます。
そんな中でもなんとか前に進むべく考え、行動する私たちです。
「明日という日は、きっと僕達の味方」そんなことを考えながら・・・・

おっと、イケナイ・・久しぶりの更新 ty 2002/08/05(Mon) 19:46:31

どうも忙しさのせいにして更新を怠けてしまう。
社員は、この暑さにも負けず、皆、忙しく働いています。(もちろん社長も)
しかし、ちょっと周辺の会社を見渡せば仕事がないとか、経営に詰まったとか景気のいい話も聞こえてこない。
一方、ウチが忙しいということは、どういうことだろうか?基本的には末端クライアントの直営業はしないわけだから代理店さんだったり関係会社からの依頼が多いわけです。
これはウチに持ち込めば、いい提案をして解決してくれるんじゃないかという期待だろうなと・・
それぞれが成長するように努力はしている。近いうちに大きく開花する日もくるだろう。

更新してないな〜 ty 2002/06/10(Mon) 20:48:53

とても多忙な日々が続き、誰も更新できませんでした。クライアントには更新することが大切ですと言っているわけですからマズイですね。
おかげさまで適当なアクセスがあるためつい疎かになってしまいます。
という訳ではないのですが、業務案内のホームページ制作実績をリニュアルしました。最近の作品を、ぜひ、ご覧ください。

多忙な日々に何ができるか? ty 2002/04/10(Wed) 23:31:53

この不景気な時代に、当社では全員が忙しく立ち回っています。しかし、こんな時だからこそ考えなくてはいけないことがあります。
時間の有効活用(ロスの削減、プライオリティの検討)が必要になります。無駄な仕事をしてないか?何を優先すべきか?
僕自身はなかなか成長しない課題の1つです。通勤の電車の中でよく考えるのですが、つい目の前にあることを処理してしまい、計画性のない仕事になっていることが多々あります。事前にしっかりプランニングしていればこんなことにならなかった、なんて思いは皆さんもきっとあるでしょう。そうなんです、ここがポイントなんです。今、深夜に手を休めるつもりでこれを書いていますが、この状況も回避できたのではないか?悔やまれます。次はこんな思いをしないようにしたいものです。

アニメフェア出展 ty 2002/02/27(Wed) 20:20:32

今年も2月が終わろうとしています。全く過ぎていく日々は早いものです。
さて、弊社では2月16日から東京ビックサイトで東京都の主催により行われた「新世紀東京国際アニメフェア21」に「コノコノびでお」を持って出展いたしました。第1回ということながら3日間で約5万人を動員し、なかなか盛況で終わりました。弊社のブースもユーザー・サービスに「コノコノかーど」を無料で提供し、皆様からご好評をいただきました。こういったイベントに参加することはめったにない機会なのでスタッフはそれぞれ勉強になったことでしょう。来年の参加は未定ですが、情報を外に公開していき生の手ごたえを得る・・非常に大切なことだと実感した次第です。

謹賀新年 孤独なプランナー 2002/01/05(Sat) 11:33:31

2002年の幕開けです。
企業を取り巻く環境は一段と厳しくなりそです。企業が厳しいということは、その企業に属していることが多い、フツーの人々の生活もまた、厳しいということですよね。
 より高い付加価値、より高い生産性、そして、そのためのより高い志(こころざし)と意欲。
 今年はますますそうしたものが、企業に、そして個人に求められることでしょう。
 がんばらねば!!!

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